チントレの具体的方法!3種類のチントレで確実なチンコ増大を目指す!

チントレとは『チンコトレーニング』の略です。
最大の目的はペニス増大ですが、その他にも中折れの改善や平常時のペニスの長さをアップするといった効果のあるチントレ方法もあります。

代表的なチントレ方法は下記の3つでそれぞれ、効果が若干異なっていきます。

  • ジェルキング:ペニス全般を増大させる
  • PC筋トレーニング:中折れの改善効果
  • ペニス牽引法:平常時のペニスの長さをアップ

これらは、増大手術やペニス増大サプリのような即効性、強い効果はありませんが、毎日継続していくことで、半年スパンでの効果発生は期待できます。

チントレに関しての効果は、特に年齢もあまり影響しないので、40歳や50歳を過ぎても、今までドレーニングしていなかったのであれば充分に効果が見込めます。
男性はいくつになっても性の悩みは持ち続けるものですよね。

こちらのページでは、そんなチンコトレーニングで主要な3つの方法について、徹底解説していきます。

『短小ペニスで悩んでいる方』
『サプリや手術に頼らずにペニスを増大させたい方』
『勃起力の強化や持続時間の延長等をしたい方』
これらの方は特に参考になるでしょう。ぜひご覧下さい。

ジェルキング

ジェルキングはジェル、またはクリームを用い、血液をペニスの先(亀頭部分)に集めペニスの増大を図るチントレ方法です。

そんなジェルキングのやり方は下記の通り。

  1. レンジで蒸しタオル、またはシャワー等でペニスを温めておく
  2. ペニスを半勃起状態にさせておく
  3. 軽く水気を取り、ジェル(ローション、クリーム等でも可)をペニスに塗る
  4. 親指と人差し指で輪っかを作り、ペニスの根本を握る(小指側は先端方向)
  5. 5~10秒ほどかけながらゆっくりと亀頭の先まで輪っかをスライドさせる
  6. 4~5を繰り返し5分程度おこなう
  7. 5まで終了したらペニスを洗い流す

コツとしては、ほど良く力を入れた加減でペニスの先端に向かって血液を絞り出すような感覚です。

ジェルキングを行うことでペニスの特に亀頭部分に多くの血液が集まるようになります。
亀頭部分、ペニス全般もそうですが、海綿体組織という毛細血管が張り巡らされた組織で構成されています。

この海綿体組織は血液が集まる事で勃起や海綿体組織自体の成長が見込めるのです。
これは勃起時の増大はもちろん、平常時の増大も見込める理屈が説明出来ます。

中東に古くから受け継がれてきたペニス増大エクササイズ手法。乳搾りのような動作からミルキングとも言う。1970年代後半に、イギリスのブライアンリチャーズ博士によって包括的な研究がなされた。半立ち状態のペニスを搾乳する要領でマッサージを行うエクササイズで増大効果が期待できると言われている
引用:ジェルキング|wikipedia

ジェルキングはこのように、海外でも研究がされているチントレの一種で、増大効果が本当に期待できます。

ジェルは市販の物で1,000円以下で購入が出来て何十回も使える量が入っているので安価に増大が見込める手法です。
短小ペニスにコンプレックスがある方は、一度は試してみるべきチントレ方法ですよ。

ジェルキングとミルキングとの違い

チントレの中でもジェルキングと同じくらい知名度があるのが『ミルキング』です。
名前が似ている事から、しばしば混同される事もあるチントレ方法です。

しかし、ジェルキングとミルキングは全然違います!
結論から言うとミルキングに関しては、あまり効果が期待出来ないです!

その理由を説明していく前に、まずは『ミルキングのやり方』から見ていきましょう。

  1. レンジで蒸しタオル、またはシャワー等でペニスを温めておく
  2. ペニスを半勃起状態にさせておく
  3. 親指と人差し指で輪っかを作りペニスの根本を握る
  4. 握った手とは反対の手で3の部分よりも先端側を優しく握る
  5. ペニスの根本から先端側に向けて、5~10秒かけ少しずつ指の圧力を高めていく
  6. 3の状態をキープしつつ、4と5を繰り返す(トータルで5分程度です。)

文字にすると一見、難しそうに感じますが、ミルキングのやり方は名前の通り『牛の乳搾り』に似ています。

亀頭部分付近へ血液を集めていうのを主目的としています。

混同されがちなジェルキングとの違いを明確にしていくと『ジェル、クリーム等の潤滑剤』を使用しない事です!
ですから、ミルキングの際に、特に終わった後でもシャワーを含む入浴がスムーズに済むので利点があるように思えます。

ただし、ミルキングには客観的な増大効果の根拠が無いのが現状です。
というのも、『ミルキングで増大効果がある!』といった、医学的文献が見つからないのです。
考えてみればわかるのですが、ジェルキングの指をスライドさせて血液を集めていく手法と違い、ただ握るだけで血流が良くなるはずがないですよね。

このように根拠の無いミルキングのようなチントレを継続して行うのは、非効率であり、時間のムダになってしまう恐れがあります。

ただ握るだけなのでミルキングの方が手軽感はありますが惑わされないで下さい。
きちんとした増大効果を実感する為には『ジェルキング』をオススメします。

効果が出るまでの時間の目安

ジェルキングを実践した際の効果が出てくるタイミングですが、目安を知りたいという方も多いでしょう。
もちろん効果の出方には『個人差』があります。
そんな個人差があるのは前提として、多くの方に効果が現れる目安期間をお知らせしていきます。

まず『ジェルキングの効果』ですが、実は大きく分けると2つの効果があります。

  • 勃起力の強化
  • ペニス増大効果

この2つの効果には密接な関係があります。
ジェルキングを始めた際にまず現れる効果が『勃起力の強化』です。
この期間はおおむね『3ヶ月程度』が平均値です。

そして、勃起力の強化を実感した後に、ペニス増大効果が現れるのは『6ヶ月程度』になります。

前述したように、これはあくまで平均値で、早い人だとジェルキングを始めて1ヶ月程度で勃起力が高まった!という方もいます。
また、逆に1年以上継続的にジェルキングを実践しても全く効果を得られなかったという方も残念ながらいます。

ここで、注意点が1つあります!!
『強い効果を得たい』
『なるべく早く効果を得たい』
このような思いからジェルキングを過剰に行う方がいらっしゃいます。
これは、ペニスの組織がダメージを受ける恐れがある事から絶対にやめて下さい。

■正しいジェルキングの時間と頻度
ジェルキングを過剰に行うのは厳禁です。
では具体的に1回あたりの時間と頻度はどのくらいが適切なのか?
これらを説明していきます。

  • 時間は1日5分程度
  • 頻度は1日置きを基本とする

まず1日あたりにジェルキングをおこなう時間ですが”5分”程度で構いません。
数時間もやってしまっては、ペニスの組織を傷つけてしまうのでダメです。

頻度に関してもダメージを受ける可能性があるので、毎日はやらないこと!
1日置きですので、週に3~4回程度の頻度になります。

上記の時間や頻度を超えてしまうと、ペニスの包皮を伸ばしてしまう可能性もあります。
仮性包茎が悪化するのは好ましくないので、やりすぎは厳禁です。

まとめると1回あたり5分程度で2日に1回ペースで充分です。
これくらいの労力ならば継続も簡単ですね。大事なのは数ヶ月きちんと継続していく事です。

ジェルキングをやる際の注意点

ジェルキングを実際にする際に注意点が2つあります。
どちらも、よくやりがちな事なのでチェックしておきましょう。

  • ボディーソープ、石鹸類はジェル代わりに使わない
  • フル勃起状態でジェルキングはしない

まず最初に、ボディーソープを含む石鹸類は、皮脂等の汚れを落とす成分が含まれています。
ですから、ジェルキングの潤滑剤に使うには刺激が強過ぎるのです。
ペニスは粘膜を含み繊細な組織ですから、このような刺激には弱いので、オススメできないのです。
ですから、市販の物で構わないので、ローションやペニスに塗る専門の増大クリーム等をジェルキングのジェルとして使うのが、ペニスを傷つけずにしっかりとしたチントレになるのでオススメです。

次にフル勃起状態でのジェルキングですが、これもよくありません。
その理由は、フル勃起状態でのジェルキングはペニスの静脈に傷をつける恐れがあるからです。
セックスの時と違い、どうしても手でやると力が入りがちです。
フル勃起の状態で強く握ると血管の逃げ場がなくなるので、静脈を含めたペニス全体を痛めてしまうのです。

最悪の場合、EDの原因になってしまう事もあります。
力の入れ過ぎたオナニーでEDになってしまう方というのもいますが、それと同様の事がおこってしまうのです。

安全の為にもジェルキングをおこなう際には、きちんと半勃起状態を意識して下さい。

PC筋トレーニング

まずPC筋について説明していくと『骨盤底筋』の事で、
骨盤の底を構成する下記の4つの筋肉の総称です。

  • 深会陰横筋
  • 尿道括約筋
  • 肛門挙筋
  • 尾骨筋

英語では『PuboCoccygeus muscle』というのが略してPC筋と呼ばれる所以になっています。

pc筋の図
出典:骨盤底筋の重要さ|鳥取市 花笑整骨院

PC筋はペニスの海綿体細胞の下部分を通っており、血液を送り出す働きがあります。

効果的なのが「骨盤底筋」のトレーニングだ。骨盤の下、ペニスの根元あたりにあるこの筋肉は「PC筋」とも呼ばれ、ペニスの海綿体に溜まった血液を留め、勃起状態を維持する働きがある。「この骨盤底筋は肛門括約筋とも連動している。そのため肛門を締めたり緩めたりする運動で鍛えることができる」
引用:NEWSポストセブン

PC筋を鍛える事でペニスの海綿体に血液を留まらせる事が出来て、結果勃起時間の延長、中折れ防止に効果があるといったわけです。

逆に、PC筋は何もしないと加齢等が原因でどんどんと衰えてしまいます。
PC筋が衰えると中折れ状態になりやすくなるので定期的なトレーニングをオススメします。

PC筋トレーニング自体は簡単に出来るので下記で手順を紹介します。
■PC筋トレーニングの手順

  1. 肛門に力を入れて5~10秒間締める
  2. 5~10秒間ゆっくりと力を抜いた状態にする
  3. 1と2を10回繰り返す

たったこれだけ?
と考える方も多いかもしれません。スクワット等もPC筋を鍛えるトレーニングとして、しばしば紹介されますが、あまり効果に直結しなく、上記のメニューの方が簡単で効果も高いです。

仕事中で座っていても立っていても、通勤の電車の中でもいつでも出来る方法なのでぜひ毎日実践してみて下さい。
継続する事で違いを実感できるようになりますよ。

PC筋を鍛えるタイミング

PC筋トレーニングには、特に指定のタイミングというのはありません。
前述もしましたが、いつでも好きなタイミングで出来るのがメリットのチントレです。

■例としては下記のようなタイミングです

  • 自宅で休憩中に気付いた時
  • 仕事中のデスクワーク
  • 通勤等の移動中に

肛門を締めて緩めるだけなので、立っていても座っていてもいつでも実践できます。
一般的な筋トレ等のトレーニングは、場所や器具等の用意、そして時間を作らないと出来ませんが、PC筋トレはそんな手間も場所も時間も必要としないので気軽に出来ます。
やろうと思えば車で運転中でも出来ますのでぜひ実践していきましょう。

PC筋トレの効果が出るまでの目安

PC筋トレで効果が出るまでの目安は『3~4週間程度』です。

肛門を5秒締め5秒緩める。これを繰り返すだけで、PC筋は鍛えられます。立った状態でも座ったままでも構いません。朝、昼、夕、夜に10回ずつ、1日40回を続けてください。個人差はありますが、早ければ3週間程度で効果を実感できる人もいます
引用:静岡第一クリニック

上記のように1日10回を4セットずつ続けていくと良いでしょう。
腕立てや腹筋等と同様に、毎日トレーニング出来る部位です。

大事なのは継続する事です。
最初は1日10回からでも構わないので今日からでも始めてみて下さい。

PC筋トレをする際の注意点

PC筋(骨盤底筋)は元々、衰えやすい筋肉であるのに加え、現代人のデスクワーク等の生活習慣の影響でダメージを受けやすく特に弱くなっている可能性があります。

犬や猫などの動物はPC筋で尻尾を動かしているが、尻尾を持たない人間のPC筋はもともと弱いとされている。また日々のデスクワーク等で椅子に座る時間が長ければ、ダメージを受けて弱体化しているケースもある。
当然、加齢とともに筋力が弱まる人もいる。歳を重ねるごとに尿の切れが悪くなったり、残尿感を覚えたりするのもこのPC筋の衰えによるものなのだという。勃起力改善に重要な役割を果たすPC筋は、日々のトレーニングで鍛えることが可能だという。
テキスト

■PC筋の弱体化を防止する3つの方法

  • 円座のクッションを椅子の上に置く
  • 座り仕事の際には、こまめな休憩をとる
  • 移動は可能な限り徒歩にする

これらに共通して言える事は、なるべく連続して座っている時間を短くする事です。
健康面を考慮し、自転車通勤の方も増えていますが、PC筋に関しては自転車でも同様にダメージを受ける可能性があります。(立ちこぎはOK)

完全に上記の方法を実践する事は難しいかとは思いますが、出来るだけで構わないのでPC筋の弱体化を防止する方法を実践していきましょう。
これらの方法はPC筋の弱体化防止だけではなく、普段の健康面でも良い効果を得られます。

ペニス牽引法

ペニス牽引法はペニスを引っ張る事で下腹部に隠れているペニスの根本を引っ張り出すトレーニング方法です
ペニスの断面図

出典:陰嚢|wikipedia

上記の画像のように、表に見えているのはペニスの一部です。
下腹部にかなりの長さのペニスの根本が隠れているのがわかるでしょう。
個人差はありますが、2~3センチはペニスを引っ張り出す事が理論上可能です。

■具体的なペニス牽引法の手順

  1. ペニスをきちんとフル勃起状態にする
  2. 親指と人差し指で輪っかを作りペニスの根本を握る
  3. 30秒程度、ペニスを上下と左右に引っ張る
  4. 上下左右、それぞれ10秒ずつかけて引っ張る

コツとしては、ペニスを傷つけない為にもゆっくりと優しく牽引するようにします。
ペニスの根元の埋もれている部分は『陰茎ワナ靱帯』と『陰茎テイ靱帯』と呼ばれる2種類の靱帯によって固定されています。

増大手術ではこの靭帯をいったん切除し、引き離してから再度固定するといった流れにはなりますが、靭帯は伸びるので必ずしも切除する必要はありません。

即効性は無く、時間はかかりますがペニス牽引法により2つの靭帯を伸ばしていくことで、平常時のペニスを長くする事が可能なのです。

BJU Internationalの3月号に掲載された独立した臨床研究によると、6ヶ月間毎日陰茎延長器を装着した男性は、陰茎の弛緩長を最大32%、勃起機能を最大36%増加させることができました。
*日本語訳
引用: Penile Extender Increased Flaccid Length By Almost A Third, Clinical Study Reports

これは牽引器具を装着した結果ではありますが、手動でやるペニス牽引法も同じ効果が見込めます。

ただ、ペニス牽引法では埋もれている部分のペニスを引き出して長く見せるだけなので、本当の寸法は長くなりません。
もっとも、一般的には見えている部分がペニス本体という認識ですので、長くできた!という実感は湧くでしょう。

ペニス牽引法では見た目上の長さはアップできますが、亀頭等の太さはアップしません。
ペニスの太さアップだけは期待しない方が良いですね。

ペニス牽引器具について

ペニス牽引器具とは、ペニスを牽引する為専用に作られた物です。
具体的には下記のような形状をしています。

ペニス牽引器具
出典:アンドロヤマトV3

■2種類のペニス牽引器具

  • 牽引タイプの器具
  • ポンプタイプの牽引器具

上記の写真の物は牽引タイプの器具で、バネの力によってペニスを引っ張り出すのを目的としています。
それに対してポンプタイプの物は、専用の筒をペニスに装着し、その筒内の空気を抜く事で空気圧によりペニスを引っ張る器具です。

それぞれ、ペニスを結果的に牽引するのを目的としており、理論上はペニスを長くする事が出来ます。

ただし、実際のところはデメリットも多くあまりオススメ出来ません!!

理由としては、
素人がやってしまうと『器具の牽引力をコントロール出来ずペニスを傷つけてしまう事』が大きいです。
最悪の場合は、ペニスの神経を傷付け増大出来ないどころか『勃起障害』になってしまう恐れもあります。

やはり自分の手加減でおこなうペニス牽引法が力加減を上手く調整出来るのでオススメです。

効果が期待できるまでの時間の目安

ペニス牽引法で増大効果が実感できるのにかかる時間の目安は『6~9ヶ月程度』です。
こちらもやはり個人差が影響してきますし、やり方や頻度によっても効果の出方とかかる時間も異なってきます。

■1日あたりのペニス牽引法にかける時間
時間に関しては前述したように

  • 上下左右に引っ張り、合わせて30秒程度
  • 上下左右それぞれ10秒ずつ引っ張る、合わせて40秒

1日でたったこれだけです!
出来ない理由を探す方が難しいですね。

逆にコレ以上の時間を1日に行うとすると過剰になってしまう恐れがあります。
ぺニスにダメージを与える可能性が否定できないので、上記の時間を必ず守って牽引法を実践しましょう。

大事なのは1日にかけた時間や強さではなく、毎日継続する事です。
間違っても『1日に数時間も牽引し続けた!』なんて事は無しにしましょう。

ペニス牽引法をする際の注意点

ペニス牽引法で最も注意すべき事は、前述した時間の長さもそうですが、
牽引する力を入れ過ぎてしまう事』です。

これは絶対にやめて下さい!
ペニスの組織にダメージを与えEDの原因になってしまう事も多々あります。

ペニスの根本(下腹部の中)に固定されている靭帯自体を緩めて伸ばしていく事は可能で特に問題もありません。

大事なのは、それにかける時間や力加減です。
柔軟体操等でもわかるように、急に力を加えてはダメージを与えますね。
ゆっくり地道に時間をかけて牽引していくのが良いという事です。

3つのチントレ方法から自分にあった増大法を実践し巨根を手にいれよう!

こちらのページでは3つのおすすめチントレ方法を紹介していきました。
それぞれ期待できる効果が異なってきます。

  • ジェルキング:ペニス全般を増大させる
  • PC筋トレーニング:中折れの改善効果
  • ペニス牽引:平常時のペニスの長さをアップ

自分の目的に合ったチントレ方法、自分の体質や環境にあった方法を見つけ実践していきましょう。

それぞれ正しく実践するのであれば、併用しても構いません。
それよりも大事な事は、継続する事です。
効果の出るタイミングに関しては前述したように、それぞれの方法で目安が異なってきます。
どの方法も最低3ヶ月以上継続しないと効果が期待できない方法ばかりです。
ぜひ地道にコツコツと実践していきましょう。
数ヶ月後、あなたのペニスが今までの物とは異なってきますよ。