ペニスは本当に増大出来るの?大きくする方法と仕組みを紹介!

『彼女をセックスで中イキさせたい!』
『短小ペニスがコンプレックス』
『気持ちの良いセックスがしたい!』

このような悩みを持っている方の悩み解消に共通している結論が『ペニスを大きくする事!
ではないでしょうか?

多くの男性が無自覚なのも含めペニスの大きさに悩んでいます。

しかし『大人になってからペニスって本当に大きくする事が可能なのでしょうか?
このような疑問を持つ方が多いですね。
結論から言うと大人になってからでも遅くはありません!
ペニスの大きさは遺伝だけで決まる物ではないからです。

こちらのページでは具体的にペニスが増大する仕組みや増大方法について紹介していきます。
ペニスの大きさに不満を持っている方は、生まれ変われるチャンスです。
ぜひご覧下さい。

ペニスは大人になってからでも増大が可能!増大のメカニズムを押さえておこう

冒頭でも述べた通り、ペニス増大は大人になってからでも可能です。
身長を伸ばそう!と思うと骨の成長が必須になっていきますね。
骨は男性でも24歳くらいで成長は、特別な事例が無い限りほぼ全員止まってしまいます。
こればかりは、しょうがありません。

しかし人間のペニスには、ご存知の通り骨はありません!
ペニスを構成する主な組織は『海綿体』と呼ばれるスポンジ状の組織です。
このスポンジ状の組織は主に毛細血管で出来ています。

この毛細血管から出来ている海綿体組織を成長させる事でペニス増大が可能になっていきます。
筋トレ等と同じように、遺伝以外にも後天的に大きくする事が可能というわけです。

この海綿体組織を大きくする際のメカニズムは下記の3つです。

  • 血流改善効果
  • 男性ホルモンの分泌促進
  • 成長ホルモンの分泌促進

増大のメカニズム『血流改善効果』

ペニス増大を実現する際に最も重要な事は血流の改善を促す事です。
これには段階を経て説明していかなくてはなりませんが、ペニスの増大は勃起力の強化が鍵になってきます。
つまり勃起をより強く硬くする!という強化と、勃起する頻度を増やしなるべく勃起している状態の時間を長くするのがペニス増大への近道なのです。
下記はそんな増大に重要な勃起のメカニズムを詳しく説明したものです。

平常時には、陰茎内の海綿状動脈とラセン動脈と海綿体小柱の平滑筋は収縮しており、海綿体動脈からの血液は毛細血管網を介して、海綿体の組織を栄養するだけに十分な量だけ、流れるようになっている。

勃起はまず、性的刺激や陰茎への直接刺激によって、大脳性中枢が興奮し、その刺激は副交感神経である骨盤神経を経由して陰茎海綿体神経に伝わる。海綿体内ではacetylcholine, vasoactive intestinal polypeptide (VIP) および一酸化窒素 (NO) が放出され、抵抗血管である海綿体動脈とラセン動脈の弛緩が始まる。これにより、動脈血が海綿体洞に流れ始める。さらに海綿体小柱の平滑筋が弛緩することにより、海綿体のコンプライアンスが上昇し、海綿体洞がさらに多量の血液を受け入れる。さらに静脈閉鎖機構(引きのばされた白膜と拡張した海綿体洞によって貫通静脈が圧迫される)が働き、流出抵抗が高まり、勃起が完成する。(図3 勃起のメカニズム)
引用:京都医療センター|泌尿器科

難しく書かれていますが、簡単に説明すると血管内のNO(一酸化窒素)の放出により血管の弛緩(この場合は拡張と同義)する事により海綿体へ血液が流れ込み勃起が完成するということです。
海綿体は毛細血管の集まりでスポンジ状になっている組織ですから、血液を集めやすく血液が集まると膨張し勃起していくというわけです。

このように、勃起には海綿体へ血流が集まるのが不可欠だというわけです。
勃起が弱い方はこの血液の集まりが悪い事が考えられます。
ED治療にも血流改善をしていくのが効果的なのはこの為です。
勃起にはもちろん、ペニス増大にも血流改善が大事な事を覚えておいて下さい。

増大のメカニズム『男性ホルモンの分泌促進』

ペニス増大には男性ホルモンを正常に分泌させてあげる事が大事になってきます。
前述したように勃起のメカニズムとして、まずは性欲がきっかけとなります。
この性欲は男性ホルモンが正常に分泌されている状態で発生する物なのです。
以下は男性ホルモンの分泌低下により起こる具体的な症状です。

更年期障害と聞くと閉経期の中高年女性を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。 しかし実際には女性だけでなく…男性ホルモンの低下などによるホルモンバランスの乱れが原因で身体的・精神的な不調を来たし自律神経失調症の症状をきたす方が多くなって います。当然、男性ホルモンの低下により、性欲の低下・EDに近い勃起障害などの性的な症状も顕著になりますが、多くの場合で年齢によるもので低下したものと諦めたり納得しているケースが見受けられます。
引用:池袋セントラルクリニック

更年期障害の情報ページですが、男性ホルモンの分泌が減少する事で性欲の低下やEDにすらなってしまうという情報が公開されていますね。
前述したように、いくら血流を改善したところで勃起のスイッチとなる“性欲”が起こらなくては勃起はおろか、ペニス増大すら実現出来ません。

逆に言うと男性ホルモンの分泌量を正常値まで戻してあげる事で性的興奮の頻度や度合いが高まり、その信号によりペニスへ血液を集めやすくし、勃起の強さや頻度を増やしてくれます。
勃起の頻度を上げる事はペニス増大にも効果的なので、ぜひ男性ホルモンの分泌は増やしてあげたいところです。

増大のメカニズム『成長ホルモンの分泌促進』

成長ホルモンは成長期の子供にだけ効果がある!と考えている方がいらっしゃいますが、誤解です!
実は性別や年齢を問わず健康維持に必要になってくるホルモンです。
以下は成長ホルモンについての説明。

成長ホルモンは、文字通り“身体の成長を促すホルモン”で、身体に働きかけることで、各器官の成長を促したり、代謝をコントロールする作用があるホルモンです。

正式名称はヒューマングロースホルモン(Human Growth Hormone)といい、略してHGHと呼ばれています。
<中略>
HGHの主な効果効能として、下記の効果が望めます。

  • 身長を伸ばす
  • 骨、筋肉の成長促進
  • 代謝活性
  • 老化防止

引用:新宿美容外科クリニック

注目されるのは、子供の身長を伸ばす為の効果ではありますが、身長の伸びが終わった方にも、上記のように『骨、筋肉の成長促進』『代謝活性』『老化防止』の効果があります。

骨、筋肉の成長促進というと、やはり成長期の成長の事か?と疑問を持たれるかもしれませんが、この“成長”というのは細胞単位での成長の事なので、単純に骨を伸ばすといった事ではありません。
人間の身体は日々、細胞が生まれかわっていくのでその意味での成長です。
この成長ホルモンの分泌が正常に行われていないと、細胞単位での不調が起こってしまうというわけです。

加齢によって分泌が減少してしまう成長ホルモンですが、成長因子を含むタンパク質やアミノ酸等の食品で分泌を正常値まで戻してあげる事が出来ます。
きちんと分泌させてあげる事で細胞の活性化、ペニス増大に必要な血流改善、男性ホルモンの分泌促進と共にペニス増大効果をサポートしていく作用があります。

ペニス増大のメカニズムを採用したペニス増大方法はこの2つ!

前述したペニス増大へのメカニズムとした3つの要素は『血流改善』『男性ホルモンの分泌促進』『成長ホルモンの分泌促進
これらの3つを実現する事でペニス増大も実現出来ます。
生活習慣や食生活で3つの要素を実現する事も可能ではありますが、効果としては弱く時間もかかります。
そこで、これらの3つの要素を簡単に実現しペニス増大が出来る方法を2つ紹介します。
その2つとは下記の商品です。

  • ペニス増大サプリ
  • 増大クリーム

この2つの商品についてそれぞれ説明していきます。

ペニス増大サプリ

ペニス増大サプリは栄養食品ですが、前述したペニス増大メカニズムの3つの要素を高い次元で達成するペニス増大専用のサプリです。
ペニス増大サプリは様々な商品が販売されていますが、主成分として使われている注目の成分が下記の3つです。

  1. シトルリン
  2. アルギニン
  3. 亜鉛

1つ目のシトルリンには血中のNO(一酸化窒素)の産生を促す事による『血流改善効果』があります。
2つ目のアルギニンはシトルリンと相乗効果を生むNOの産生を促す作用の他に、『成長ホルモンの分泌促進』作用があります。
3つ目のアルギニンは海外ではセックスミネラルとも呼ばれていますが、その効果に『成長ホルモンの分泌促進』があります。

これらの3つの成分は前述したペニス増大メカニズムの3つの要素をそのまま実現するのに役立っていきます。
増大サプリを選ぶ際には、特にこの3つの成分を多く含んでいる物を選んでいくと増大効果が高いのでおすすめです。

この3つの成分の中でも特にペニス増大に注目すべき成分は『シトルリン』です。

L-シトルリンは、アミノ酸の一種です。
<中略>
滋養強壮向けサプリとして使われています。ペニスの血行を増大させて、海綿体の膨張率を上げる働きもあります。
現代ビジネス|講談社

このように現役医師達がシトルリンが含まれたサプリは勃起力の改善に有効だとしています。
シトルリンの1日の摂取目安量は800mgとされています。
食品ではこれらの量を継続的に摂取するのは、かなり厳しいです。
上手にサプリを利用し、ペニス増大を実現していきましょう。

ペニス増大クリーム

ペニス増大を実現する2つ目の商品はペニス増大クリームです。
増大サプリほど認知度は高くはありませんが、ペニスに直接塗り込むだけで増大効果が期待できる手軽な商品です。

ベースはサプリメントと同等の増大効果のある成分やペニスの粘膜部分から吸収しやすい特殊な成分が特別に配合されている物も。
以下はペニス増大クリームの中でも人気商品『ヴォルスターリキッド』に含まれる成分です。

  1. シトルリン
  2. アルギニン
  3. 成長因子
  4. 金&ダイヤモンド
  5. ヒト幹細胞&植物幹細胞

シトルリンとアルギニンに関しては前述したように、血流改善効果がありペニス増大に直結していきます。
更には金とダイヤモンドにも血流を改善する効果があります。

3の成長因子と5のヒト幹細胞&植物幹細胞には成長ホルモンの分泌促進が期待できます。
これらのようにサプリと違いペニスに直接塗り込むので海綿体組織にダイレクトに成分が吸収され効いてくるのが増大クリームの特徴です。

ペニス増大クリームは塗りはじめ、ペニスが『クワァーっと熱くなります』
サプリよりも体感としての実感がしやすいのも特徴で、継続するモチベーションにもなるでしょう。

適度な刺激を与え勃起力を高めてくれるのと、女性にも刺激を与えられるので媚薬として使っているカップルもいます。

このような増大クリームですが、特にペニス増大サプリとの併用で相乗効果を生みます。
どちらか片方だけ使う!というわけではなくて、両方とも使用し継続する事で強いペニス増大効果が見込めるでしょう。

ペニス増大のメカニズムを理解し最大の増大効果を実現しよう!

ここまで説明してきた事をまとめていきます。
ペニスが増大するメカニズムは下記の通り。

  • 血流改善によりペニスの海綿体に多くの血液を集める
  • 男性ホルモンの分泌促進で勃起の頻度、強さを高める
  • 成長ホルモンの分泌促進でペニスの海綿体組織を成長させる

これらを実現する事でペニスが増大出来ます。
更にこれらを簡単に、そして具体的に達成する方法として下記の2つの方法があります。
  • ペニス増大サプリを服用する
  • ペニス増大クリームを使用する

ともに上記の『血流改善』『男性ホルモンの分泌促進』『成長ホルモンの分泌促進』を簡単に高いレベルで実現していく商品です。
これらを上手に使い、ペニスを大きくしていきましょう。